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kilica

タイプC-A(メス)の変換内部に補償電源コンデンサー。
さらに0.01μ積層フィルムコンデンサーとタンタルコンデンサーを、 採用することによりノイズを緩和。
シールドグランドラインをトランスで分離。
ほぼ全ての機器に対応させるため、インピーダンス整合を行い、 ロスレス変換ノイズフィルター。
USB-Cポートを搭載したほぼ全てに対応。

希望小売価格 ¥28,000-(税別)

current-bt

生産終了となったREVAMP-Currentを踏襲しつつ、メインバッテリーに特化した製品の開発を スタートし数ヶ月のテスト期間を経て新たに「CURRENT-BT」誕生。
専用ケースに超耐熱性樹脂(HIGH HEAT ABS)を使用。
また、ヒューズを内蔵することにより、外部ヒューズは不要。
回生能力はREVAMP-Currentの1.2倍と、新たなICを採用し大量仕入れすることでコストダウン。
中低域の解像度、ミッドウーファーの音離れを向上させさらに内部を耐熱の為、 2層構造とし、高温時におけるインピーダンス上昇を極力抑えたメインバッテリー専用設計。

希望小売価格 ¥28,000-(税別)

otos

直流機材電位を下げることで、電流抵抗ストレスがなくなり基盤上のノイズ成分が減少。
同じ電源元(バッテリー)のマイナスケーブルの長さが異なるにもかかわらず、 各機材が何らかの形で電気的接続されています。
ここで機材同士の電位差が生じ、電位が高いほうから低い方へと流れ、 いわゆるグラウンドループによるノイズ成分が乗りやすいのが現状です。
そこで、グランドループを起こさずに、各機材同士のグラウンド移動減らす目的で、 車両へ落とし機材同士のグラウンドの安定を図ることにより、 電位差を均等に近づけるアクセサリを開発いたしました。
通常販売されているダイオード等では逆流率が多く意味をなさなかったため、 弊社特注品で対応。
磁気路によるインピーダンス変化に対応。
また、使用個数でお客様に極力ご負担が少ないように、価格を限界まで下げております。

希望小売価格 ¥12,000-(税別)

olt

自動車を走行させ続けるには、 放電によって鉛バッテリーが消費した電力を随時充電できる機構を備える必要があります。
これがまさに充電装置であるオルタネーターの役割です。
オルタネーターによって発電した三相交流電力を、 ダイオードを用いた回路で全波整流することにより、極めて効率の良い電力供給が行えます。
しかし、通常走行時は 「オルタネータによって作られた電力>車両の走行に必要な電気負荷」となっていますので、
余剰分の電力は鉛バッテリーの充電に使用されます。
したがって、オーディオ機材はほとんどが オルタネーター電源を使用しているといういう理論になります。
オルタネーターの発電構造は、交流発電機と整流器に大まかに分けることが出来ます。
ローターの中央にローターコイルが巻かれ、その両側から向かい合うようにして 6~8個の爪型をしたローターコアが組み合わされています。
ローターコイルを励磁させるための電流は、ブラシを介してスリップリングから供給されます。
ブラシの背面にはスプリングが組み込まれており、 スリップリングに対してスプリング力で常に圧着させています。
ブラシとスリップリング間では常に摩擦が生じ、 その三相交流を直流へと整流するわけです。このブラシ回転摩擦係数を減らし 、かつ直流変換ノイズを減少させることで、音楽信号はクリーンになります。
そこに着目した製品が「OLT」です。
「OLT」を使用することで、SN向上、音場の改善、全帯域の解像度向上等が期待できます。

希望小売価格 ¥25,000-(税別)

lnf

AUDIOTEC FISCHER社のHELIX-DSP-PRO DIRECTOR タッチスクリーンリモコン常時電源用ノイズフィルター。 DIRECTOR 用電源の高周波ノイズを軽減する事で、常時接続されている機材へのノイズ混入を最小限に抑える事を目的とし開発。 各帯域における音抜け、解像度、鮮度が戻りHELIX-DSP-PRO本来の機器能力発揮を手助け致します。

希望小売価格 ¥18,000-(税別)

usb cable conditioner

通常PC調整作業時はケーブル内に5Vが流れ、かつPC筐体にグランドが 落ちています。
脱着時USBケーブルはただのアンテナと化し、外来ノイズによる影響を少なからず受け、そのノイズ成分は機材へと流れ込んでいます。
100%改善策には常時5Vを通電させるという方法が御座いましたが、機材側に常時印加はテストを行った結果不可能と判断し、ケーブルシールド及びグランドに乗るノイズ成分を軽減しプラスに返すことで、鮮度が戻ってきます。
しかしながら取り付けた際の音質の変化は非常に解りづらく、取り外した際にはお解りいただけるかと思います故、PRO仕様とさせて頂きます。

希望小売価格 ¥8,500-(税別)

hnf-special edition

内部構成回路は全て一新。 新型ノイズフィルターコイルに着目し、弊社製品初のEMI除去フィルターを採用。
これによりコイル型特有の音のなまりを抑え、高周波ノイズ除去の幅を広げることに成功。
9種類の内蔵コンデンサーは全て選別行い、またμF(マイクロファラット)を計算し、周波数帯域に与える影響を排除。(液体コンデンサー6種 フィルムコンデンサー1種 タンタルコンデンサー1種 積層フィルムコンデンサー1種)また、超低内部損失ICを使用し、機器が受け取った電源が車両側に引っ張られることなく安定した電源を確保。
そして、全て単線による手配線回路とし工程に時間を掛けることにより、迷走電流を極限まで抑え込んだ。
内部回路上、弊社製品HNFとの共通点はファインメットビーズを使用している点のみだけとなり他は完全に刷新。
HNF定格電流8Aに対しHNF-Special Editionは15Aとすることで、プロセッサーからDDC、15A定格内であればナビゲーション電源にも使用可能。

希望小売価格 ¥38,000-(税別)

signal balancer

スピーカーケーブルの末端(スピーカー側)に取り付けるだけで、 乱れたインピーダンス、逆起電源ノイズを緩和し交流音声信号に付帯することなく、より忠実にスピーカーに伝達します。
背圧に影響のないように、極限まで基盤を縮小し取り付けスペースが限られた車両でも、「スピーカー直近に」というコンセプトで使用パーツを厳選。
<効果>
前後レイヤーが改善し、奥行き感が増します。
音像の滲みが取れ、音の存在感がリアルになります。
前後、奥行き、楽器等の位置が更に明瞭に聞き取れる様になります。
高域の歪みっぽさが緩和され、音がより濃密になりリアリティが増します。
奥行きの距離感で差が判る様になります。

※デジタルネットワーク専用の設計になっておりますので、アナログネットワークでは効果が実感頂けない場合がございます。
※4Ω専用と6Ω専用が御座いますのでいずれかを選択下さい。
※ケーブルは最短でご使用ください。
※サブウーファーには対応しておりません。

希望小売価格 各¥8,000-(税別)

remove-06

静電気サージとはボディー塗装面が持つ数百pF程度の微小な浮遊静電容量に蓄えられた電荷が、オーディオ機器や周囲の電源ケーブルに放電されたときに発生する一過性のノイズです。
エネルギーとしては小さいですが、電圧が数kV以上と高く、瞬間的に大電流が流れるので、直接加わらなくとも、信号線が電磁誘導を受けたり、電源やグラウンドの電位が変動しノイズが発生します。
静電気サージによる障害を減らすには今までは以下3種類の方法がありました。
絶縁体で覆う、もしくは反対に金属で囲ってそらす。
放電流を回路に影響しない経路で逃がす。(SG: 回路グラウンドに流れないように大地に逃がす)
適切なサージ回路パーツを大量に使う。
しかしながら車両環境では非常に難しいのが現状です。
車両には大地(アース)はありません。
そこで、サウンドサスペンションが今まで電源アクセサリーを開発してきた技術とノウハウを結集し、 プラスをアースにするという逆転の発想のもと開発と度重なるテストを行い完成致しました。

希望小売価格 ¥35,000-(税別)

npf

ハイビットレート再生を目的としたナビゲーションに対応するため、REVAMP-D の生産終了と共に開発をスタート。
開発基盤となる、HNF-SP やNRRⅡを先行させることでデータを蓄積し応用したHi-Res ナビゲーション電源専用「NPF」が登場。
ノイズ吸収回路を一新。逆流電源も皆無となるため車両側電源による電気の取り合いを無くした後にノイズ除去及びインピーダンスを安定させた。
また、リモート電源とメイン電源との電位差をなくすことで、安定したノイズ除去回路を構築。
ナビゲーション機材による自己発信ノイズによる特定の周波数をも吸い上げる。
DAC の高能率化による情報量改善、S/N 向上、内蔵アンプ使用時には駆動力、制動力アップ用に別回路を組み込むことで音離れの良い中低域再生を実現。
外部アンプ使用時には高情報量を安定信号電圧で送り出せることで、ノイズによる情報欠損を最小限に抑えることを可能とした。

希望小売価格 ¥39,000-(税別)

revamp-r

生産を終了していたかつての人気製品「REVAMP-R」が、皆様のご要望により復活!!

希望小売価格 ¥15,000-(税別)